マビノギハァンタジーライフ

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<<   作成日時 : 2007/09/05 17:46   >>

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たしかに今のマビノギ=マビノギではないが、
マビノギ∋今のマビノギ。
スキルの発動が遅れるというが、回線事情などプレイヤーすべて違っているうえに、
攻略を考えるうえでランクのみを抜き出すというのは不可能なはず。
だから、これはあくまでも「BOTのせい」とすることができるわけ。
関係ないかもしれないが、今のマビノギはマビノギの一現象。
一断面と捉えるのが今の私。



エリンとは、我々が存在する次元とは別の次元のものである。

しかし我々がファンタジーライフの存在を感じたということは
何らかの理由でティルナノイがこの次元にも降臨した可能性は
きわめて高いと思われる。

だが、別の次元のものを我々が感じることなど本当にできるのだろうか。
BOTが侵入したというのは我々の気のせいではないのか?

誰かこの疑問に答えを出してくれ。

私が長年考えた末に出した答えは
ティルナノイはこの次元には存……

やめろ!!!!やめてくれ!



初めにアイリがあった…
アイリとは行動を共にし、
そしてある日別れた。

やがて、お金が集まり武器が買えた。
からっぽの財布は満ちて重くなり、
帽子と衣服とローブを買った。

時が無数の初心者を育んだ。
いつしか上級者が世界を支配した。

近接スキルが絶頂を迎え、
ペッカダンジョンを目指したころ
異変は始まった…



結局誰もBOTが何なのかなんてわかってないんだよ。
ただわかってるふりをしているだけ。
しかし、何なのかわかってなくても感じてるんだ。
BOTについて語ってるやつは感じたままに言っている。

なぜなら、たしかにそこにBOTがいるから─────。



BOTを生かしてはならない…
BOTを助けてはならない…
しかしあえて言うならば、
BOTの挙動はなぜか見る者を不快にさせる。
人間の生理的嫌悪感を促す嫌な動きだ。
もしかしたら、BOTは太古に存在した旧支配者なのかもしれない…
すべてのスキルを所有する猛者すらをも倒す存在。
迷惑という言葉にとらわれることも拒否する迷惑。



なんかさ、ラグを言葉で説明しようとする人が多いけど、
そこがもうズレてるのよ。実際にこういう逸話があるのよ、

ある日一人の友達がネクソンに、BOTの名前と状況を
メールしたわけよ。するとネクソンは、すぐに返信メールで
こう答えたのよ、






                        tanasinn……
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ゲーム管理者をアルバイトで選出すればいいのに・・・
INGRAM
2007/09/07 00:16
こんな勤勉な人をほっとく人もほっとく人ですけれどね
 |=)ジーーー
aspirin
2007/09/07 01:02

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