私があすさんです。こんにちは。基地外のあすさんです。

画像
ドウガル
あすさんはパンツをはいたまま大便をする癖があるみたいですね。
このあと誰が処理するとお思いで?

画像
ドウガル
さぁ。この世界にこんなバカが必要だと思いますか?
仮にマビノギに存在したとしても、もうこれを必要としている人もいないんですよ。

画像
ドウガル
…彼ですか? ゾンビ程度にも、この彼が触れる事すらできませんよ。

画像
ドウガル
昔はいましたが、今は見たとおり…。
まぁ、いなくても不便は無いですから構いませんが。
ふむ…。そういえば…おかしいですね…。友達か…。
…ああ、何でもないです。変なことを考える必要はないですしね。

画像
ドウガル
注意したほうが良いと思いますよ。恐ろしい基地外に襲われないように…。

画像
ドウガル
ネコ科の動物…?
(ドウガルはしばらくの間、何の生物か分からないという表情を浮かべた。)
ああ、あすさんが何か手に抱きうるさく語りかけていた「あれ」ですか?
…? 何か変ですか? 人々が猫なで声で話していた…と言いましたが。

画像
昔はこの家にも、頭の切れる少年がいました。
体育の授業のときに時々壊れてしまうのが問題ですが…。
今はそんな人もいないから当然…。学校へ通う人もいません。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック