マビノギハァンタジーライフ

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zoom RSS 私たちがマビノギをしている世界(サーバー)もティルナノイではないのだ…

<<   作成日時 : 2010/07/19 01:49   >>

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見てください…。これが管理や保守の行き届いたオンラインゲームだったら、
なぜ月曜日が臨時メンテナンスのままだというのですか…?
 
(ネタバレを含む)エリンの世界観は、リアルの世界をも表現しているのです。
決して並行世界があるわけではありません。
なぜなら、誰もティルナノイのような環境でプレイすることができていないからです。
 
いや…
 
仮にそのような世界があったとしても、両世界の住人が出会うことなどないのです。
だから……自分のいる世界がティルナノイであるかどうかは判断できないし、
仮にティルナノイに住む人がいても、そうであるという認識すら持てないでしょう…。
 
 
「マビノギ」というのは、古くから吟遊詩人たちの間で伝承された歌ですから、
これが何らかの形で現代にまで伝えられているということを意味しています。
 
「自分だけのマビノギが後代に伝わるようにしてください。」というすすめもあります。
 
実態はどうであれ「マビノギ」はたしかに伝えられています。
10人いれば10通りのマビノギがあることになります。
 
美しい「歌」もあれば、単なる「愚痴」もあるでしょう。
 
 
ポウォールから見た人間は「下級生物」とされています。
エルフとジャイアントも同じ扱いです。
いいかげんですね。
 
中の人、つまりキャラクターを操作している人間のことを「下級生物」と呼んでいるのなら、
エルフでもジャイアントでもペットでも間違いなく「人間」になります。
 
BOTは人間が直接操作をしているわけではありませんが、
明らかに人間の意志によって操られているので、やはり「下級生物」です。
 
個体数による分類なら、ポウォールのほうがよっぽど「下級生物」になるはずですが、
そうではないようです。
 
デヴキャットは人間の集まりなので、マビノギを開発したのは「下級生物」です。
その「下級生物」にデザインされたポウォールは「下級生物」より低いはずです。
 
だんだん話に無理が生じてきました。
 
創作に対する真剣な議論は無意味です。
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