本人は比較的安全なマグナムショットは周囲の状況をよく見て使う

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他のプレイヤーを警戒している刺ラゴデッサを巻き込んでも
タゲられないばかりか、標的以外は警戒態勢にすらならないマグナムショット。
1:1属性のないダークラットマンや赤ネズミを巻き込んでも無反応です。

使用者には非常に有利な展開です。
命中率以外は。

しかし他のプレイヤーには普通に反応してしまうので、
吹っ飛ばす向きによっては仲間を犠牲にする結果になります。

たくさんの敵を巻き込もうとして部屋の中央付近を狙うと、
かなり悲惨な飛散をし、南のほぼ全域が危険地帯となってしまいます。
その位置に誰かがいればタゲられてしまいます。

けっこうデメリットが多いんですよ。

キア上級で自分が南側にいて、北にラゴデッサ、その南にラットマンがいる状況で
ラゴデッサを狙うと、ラットマンは南のほうに吹っ飛ぶことになるので、
自分がタゲられる恐れもあります。

これとは逆に、北にラットマン、その南にラゴデッサがいる状況で
ラットマンを狙うと、ラゴデッサは「!」を出して警戒態勢になって
こちらへ近づいてきますが、凍結状態のため襲ってきません。


凄腕のスナイパーになるには練習と、運が欠かせないようです。

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